2007年9月25日火曜日

9月25日 モーニングセミナー


本日は横浜市民プラザ事務局長 高木まさ子さんの講話。

連休明けの一番集まりにくいMSの講師としてお越しいただきました。

横浜市民プラザとは横浜の精神文化の発展に貢献し、かつ、横浜より世界に情報を発信したいとの願いから、1988年横浜博覧会の前年に、横浜の財界人を中心とする有志により設立され、今年は20周年を迎える。

初代、会長は故、サカタのタネ会長、坂田正之氏、設立当時の役員には上野豊氏、日本発条の坂本寿氏、横浜銀行の吉国次郎氏、ヨコレイの吉橋伊佐男氏、川本工業の川本譲二氏、横浜植木の渡迦健次郎氏、崎陽軒の野並豊氏、横浜市立大学学長の高井修道氏等がいる。現在、会長は野並豊氏が勤める。

会では主に、春秋各8回、年16回の講座を開催している。
毎年社会の二一ズを先取りしたメインテーマの下・各界の一流の講師陣を招いての講演会は深く、高い視点とグローバルな視野が得られると好評を得ている。
また、各期の終了時に開催される交流パーティーは異業種交流の場として定着している。

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